セット
Security and Supply Chain Bundle
取り除くリスク
セキュリティの欠陥と供給網のライセンス・依存関係のリスクを一度に点検し、確認の隙間を残しません。
$259
USDでの最終価格です。現地の税金はお客様の負担となります。

検査範囲
- シークレット漏洩
- 依存関係の脆弱性
- 静的セキュリティ解析
- ライセンス
- SBOM(SPDX 2.3)
選択範囲の根拠・改善案と電子署名付きPDFレポート
資料提出後 24 時間以内
必須資料
- ソースコードのリポジトリまたはZIP
分析開始前は全額返金、開始後はお客様都合による返金不可(当社都合により納期内に報告書を発行できない場合は全額返金)。
このような方に
- セキュリティ上の欠陥とオープンソースライセンスのリスクを一度に整理したい企業
- 納品審査やデューデリジェンスで、セキュリティ検査の結果と SBOM の両方を求められた場合
含まれる内容
- 3つのセキュリティ検査のすべて秘密鍵・認証情報(git の全履歴を含む)、依存関係の脆弱性(Trivy・Grype のクロスチェック)、危険なコードフロー(semgrep)
- オープンソースライセンス診断書のすべてライセンス判定(ScanCode・ORT)と SBOM(SPDX 2.3)
- 1回の登録で完結2つの商品を別々に申し込むことなく、1回のソース登録でまとめて実施します。
レポートの内容
- セキュリティとライセンスの結果を1つのレポートに:経営者向け要約、ファイル・行の根拠、SBOM、電子署名付き PDF
ご利用の流れ
- ソースの登録:ZIP ファイル、または読み取り専用リポジトリ
- 閉域網での分析(外部への送信なし)
- 資料提出後 24 時間以内にレポートを発行
- 修正後 30 日以内に無料再スキャン 1 回
よくあるご質問
単品を2つ購入するのと何が違いますか?
検査範囲は同じで、1回の登録で1つのレポートにまとめて受け取れます。価格はページ上部でご確認ください。
ソースコードを預けても安全ですか?
ソースコードは外部から遮断された閉域網環境でのみ分析し、外部の LLM には送信しません。提出されたソースの ZIP・リポジトリのリンク・読み取り専用トークンは診断完了後に自動で破棄し、破棄の事実を証跡として残します。本システムを通じてソースコードが流出した場合は、該当する診断の決済金額の100倍を補償します(利用規約)。
結果はどのような形で受け取れますか?
経営者が読む1ページ要約と、開発チームがそのまま修正に使えるファイル・行単位の根拠を1つにまとめた、電子署名付きの PDF レポートです。レポートには真正性確認用のハッシュが記録されるため、第三者に提出できます。
返金はできますか?
分析開始前であれば全額返金いたします。分析開始後はお客様都合による返金はできませんが、当社都合により納期内に報告書を発行できない場合は全額返金いたします。